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よこすかカレーフェスティバル2011優勝【門司港レトロ焼きカレー】
よこすかカレーフェスティバル2011優勝【門司港レトロ焼きカレー】
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門司港(もじこう)で生まれたハイカラ料理 とろ〜りチーズで召し上がれ! マイルド感がUP!! ホワイトソース付き ◇門司港ホテル 総料理長 竹中弘明 「本物の美味しさは安心の上に成り立つ」と自ら契約農家に出向く程、食材へのこだわりをもつ。フレンチの伝統と和食が持つ繊細さを融合させた「Mojiko-Style」を確立。地元はもとより、国内外からのお客様からも絶大な信頼を受け、お料理を目当てに門司港に来られるお客様は、年を重ねる度に増え続けている。
◇門司港焼きカレーの歴史 「焼きカレー」が作られたのは昭和30年代の門司港にあった喫茶店からだといわれています。当時、余ったカレーをグラタン風にオーブンで焼いたところ、実に香ばしく、美味しく仕上がったので、お店のメニューとして提供し、お客さんから好評を得たという逸話が残っています。現在では、ご飯の上にカレーとチーズや卵をのせ、オーブンで焼いた「焼きカレー」が、門司港発祥のご当地メニューとして親しまれています。 
《実食レポート》箱の中にはカレーとホワイトソース、2種類の袋が。調理手順を読むとさらにとろけるチーズをかけると書いてあり、さっそく用意してトッピング。そして、オーブンに入れて待つこと5分……。焼き上がったカレーは、パリッとしたルーの上にチーズがとろけ、ひと目見ておいしいこと間違いなし!の印象です。熱いお皿に気をつけながらルーを口に運ぶと……焦げ茶色の色合いからはこってり濃厚そうな印象でしたが、チーズとホワイトソースのおかげで意外なほどまろやか〜で上品な味わい! 素材から厳選したというお肉もていねいに煮込んであり、とってもやわらか。ホテルの人気シェフこだわりの一品だけあり、温め方から、見た目、そして味までも、いつものカレーとは一味違います。これはカレーの枠を超えたオリジナル料理といっても良いかも。たいがいのカレーは食べ尽くしたという方にも、自信を持っておすすめできる逸品です!
辛さ:★
※チーズは入っていません。
| 商品名 |
よこすかカレーフェスティバル2011優勝【門司港レトロ焼きカレー】 |
| 販売価格 |
550円 |
| 製造者/販売者 |
株式会社 門司港ホテル(販売者) |
| 在庫 |
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▼門司港ホテル様よりビデオレターです。
※注文状況により、商品のお届けに時間を要する場合がございます。あらかじめご了承ください。
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