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米沢牛入り
【どこでもいも煮会】

米沢牛入り
【どこでもいも煮会】






味自慢! 「全国醤油名匠」大賞受賞

上杉伯爵邸・総料理長のアドバイスで仕上げた逸品です。

“いも煮会とは”

日本では「いも」といえば里いもを指し、子いもから孫いもが生まれる事から、子孫繁栄の縁起物としても喜ばれました。そして新米の餅といも煮を食べて収穫を感謝する行事を期限とするのが、山形のいも煮会です。現在のいも煮会は、親しい友人などと一緒に鍋を囲む、東北ではなくてはならなぬ秋の行事になっております。また、毎年9月初旬には、山形市おいて、巨大鍋で約3万食が調理される「日本一の芋煮会フェスティバル」が開催されます。

東北各県でも中身や味付けは、いろいろなのですが、山形・米沢のいも煮は、和牛にちぎりこんにゃく、しめじ、長ねぎが入った醤油味になっています。

味自慢!美味しさの秘密

●肉は米沢牛の専門店から仕入れ、箸でちぎれるほど柔らかく煮込みました。また化学調味料や添加物は使用しておりません。

●上杉伯爵邸の朝倉輝良総料理長のレシピで作りました。朝倉氏は、全国の一流料亭、割烹の料理人が腕を競った第1回全国醤油名匠コンクールにおいて最高賞を受賞し、審査委員の道場六三郎氏やソムリエの田崎真也氏から絶賛された料理人です。

 

《実食レポート》秋の風物詩として、東北各県で開催される「芋煮会」。なかでも「日本一の芋煮会フェスティバル」を開催するなど、芋煮を地域PRに活用している山形県から、米沢牛を使ったレトルト芋煮の登場です。実際の芋煮で使用する具材や味付けは地方によって違うようですが、本品では米沢牛のほかに、里芋、こんにゃく、長ネギ、シメジと実に具沢山! 注目はやっぱり専門店から仕入れたという米沢牛で、柔らかく煮込まれ、肉の旨味が噛むごとに口の中に広がります。トロっとした里芋は口当たりが良く、しっかりと味がしみ込んでいるので、お箸が止まりません。こんにゃくのプルプル感や、シメジのシャクシャク感など、様々な食感を一椀で味わえるお得な「いも煮」。やや薄めの醤油味の透き通った汁を一口飲むと、何だかホッコリとして、故郷の「おふくろの味」を思い出す人も多いのではないでしょうか。これさえあれば、「どこでも」「いも煮会」を開催できます!! さあ、皆で食べましょう!

 

商品名 米沢牛入り
【どこでもいも煮会】
販売価格 630円
製造者/販売者 株式会社タスクフーズ宮香本舗(販売者)

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